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盗撮バイトでウハウハに2

前回からの続き

また、オタクっぽい、
気の弱そうなあんちゃんが
持ってきたフィルムはなんと、
近所の民家の風呂場、
脱衣所を盗撮したもので、
そこには十人以上の少女、若い女性、
若奥さんと思われる女性たちの
あられもないない姿が写っていたそうです。

さらにMは現像済みのフィルムを取りに来た
あんちゃんに

「困るんですよねえ」
「このままだと警察に行くことになりますよ」

と言って、その写真のすべてを
放棄させることに成功、
その写真はMの懐に入ったのは
言わずもがなです。

もちろん、ぼくもその余禄にあずかって、
ほんまもんの素人エロ写真や盗撮を
密かに借り受けてはしこっていました。

他人のプライベートをこっそり、
覗いてみたい、
素人女性のエロを楽しみたい、
ぼくが盗撮、隠し撮りに
はまるきっかけになった性癖は
このときの経験に大きな影響が
あるのかもしれません。


ss14.jpg
Mの影響でぼくは


Mに写真を没収されたあんちゃんは
無知だったために下手をこいたわけですが、
余談ですが、
当時でも一般の現像所に
出せないようなエロ写真、盗撮写真を
現像するテクニックはありました。


プライベートラボと呼ばれる、
現像所で使用している機械を
有料で使わせてくれる場所がありました。

ただし、機材の使用料は
めちゃくちゃ高くて、
素人がおいそれと
使うわけにはいきませんでした。

そういう場合は、
写真雑誌、投稿雑誌にフィルムを
送ると採用、不採用問わず、
会社の方で現像、
焼付けまでやってくれるんですね。

Mがさらにぼくの上を行くのは、
当時、若者の間で大流行し、
隆盛を極めていた
投稿系アイドル雑誌の
「盗撮」「覗き」
「素人ハメドリ」コーナーに
写真を投稿していました。


ss15.jpg
ある意味Mはぼくの師匠かも


投稿が採用されると謝礼がもらえ、
すでに常連投稿者となっていたMは
複数の雑誌に二重、三重投稿して、
謝礼を荒稼ぎ、
しかも、編集部に話をつけて、
編集部経由で
フアンに写真を売りつけて、
当時のサラリーマンの月給を
軽く越える額を
荒稼ぎしていました。

ちょっと町に遊びに行っても、
若いのに羽振りがいいMはモテモテ。

「あんたは神や!神さんや!」

ぼくもMを散々、おだてまくって、
いい思いをしてました。

今だったら、おそらく大問題に
発展するのでしょうが、
当時はまだ一般の人々の
セキュリティー意識などないに等しく
こんなおいしい話もあったのだと思います。





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亜紀29歳、貧乳妻
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